Kei-Net、2018年医師・歯科医師国家試験の合格状況を掲載
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2018年3月26日、「医師・歯科医師国家試験の合格状況」を掲載した。2018年2月に実施された第112回医師国家試験と第111回歯科医師国家試験について、受験者数や合格率、大学別合格者数などをまとめている。
3人制バスケ「3x3.EXE PREMIER」に世界初の女子カテゴリー設立
3人制バスケットボール3x3のトップリーグ「3x3.EXE PREMIER」は、世界初となるトップリーグの女子カテゴリーを2018年7月に設立することを決定した。
制服の満足度が「学校が好き」にも影響…世代別でイメージに差
学生服のトンボが実施した「学生服に関する意識調査」から、制服の満足度が高い方が、学校を「好き」と答える割合が高いことがわかった。着用タイプは男性が「学ラン」、女性は中学「セーラー服」、高校「ブレザー」が多かった。
看護師国家試験2018、学校別合格率(全校)…合格率100.0%の4年制大学は82
厚生労働省が平成30年3月26日に発表した第107回看護師国家試験の学校別合格者状況によると、新卒・既卒を合わせた合格率が100.0%となった4年制大学は、東京大学や筑波大学、名古屋大学など82大学・学部だった。
ダッフィー&フレンズも35周年をお祝い…新登場グッズ&メニュー
パークで人気のダッフィー&フレンズには、2種類のコスチューム=マーチングバンドをイメージしたコスチュームとリボンをイメージしたコスチュームの2種類が登場する。
看護師国家試験2018の合格発表、合格者数58,682人…新卒合格率は96.3%
厚生労働省は平成30年3月26日、看護師・助産師・保健師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、看護師が96.3%、助産師が99.4%、保健師が85.6%。いずれも全体の合格率に比べ、新卒者の合格率が高くなっている。
国家公務員採用総合職試験2018、3/30より申込開始
人事院は平成30年3月30日より順次、国家公務員採用総合職試験など11試験の申込を順次開始する。国家公務員採用総合職試験(院卒者試験・大卒程度試験)の申込締切は4月9日(受信有効)。
【春休み2018】ウォーキングで子どもを支援「ユニセフ・ラブウォーク」4/1
日本ユニセフ協会は、ウォーキングで世界の子どもたちを支援するイベント「第36回ユニセフ・ラブウォーク中央大会」を4月1日(日)に開催する。
【読者プレゼント】縄文時代の国宝6件が初集結、東京国立博物館特別展「縄文―1万年の美の鼓動」<応募締切4/30>
縄文時代で思い浮かべることの多い躍動感あふれる「火焔型土器」やユニークな姿形をした「遮光器土偶」。これら「縄文時代の美」をテーマとした特別展「縄文-1万年の美の鼓動」の特別招待券をリセマム読者●名さまにプレゼントする、応募締切りは●月●日。
上田信行氏登壇、第9回子ども学カフェ…慶大三田キャンパス4/21
日本子ども学会は2018年4月21日、慶應義塾大学三田キャンパスで「子ども学カフェ」第9回講演会を開催する。定員は50人。
情報システムのクラウド化、84%の大学で導入…国立大は93%
情報システムをクラウド化している大学は658大学と全大学の84.0%を占め、用途は管理運営基盤がもっとも多いことが、文部科学省が平成30年3月23日に発表した調査結果より明らかになった。
都立公園「春のスポーツ教室」かけっこ・なわとびなど5種類
東京都は、都立公園で開催する「春のスポーツ教室」の参加者を募集している。春の運動会シーズンに向けた「かけっこ教室」、子どもの運動能力をバランスよく伸ばす「キッズアスレティックス」など、5種類の教室がある。参加無料。事前申込制(先着順)。
新生活のトラブルを防止するための10ポイント…消費者庁
消費者庁は平成30年3月20日、新生活に発生しやすいトラブルや事故を防止するために、消費者に注意してほしいポイントをまとめ、Webサイトに掲載。あわせて、消費生活相談窓口「消費者ホットライン」の情報も紹介している。
鈴鹿8時間耐久ロードレース、2018年は10・20代にアピール
鈴鹿サーキットは、2018年7月26日から29日に開催する「2017-2018 FIM世界耐久選手権最終戦”コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会」のコミュニケーションテーマを「#ハンパない!」に決定した。
Amazonの学生向け「Prime Student」200円の月間プラン開始
Amazonは2018年3月23日、学生向け会員プログラム「Prime Student」において月会費200円(税込)の月間プランの提供を開始した。
学生アルバイト、収入多いほど学業支障やトラブル
アルバイト経験がある学生の4人に1人が、試験勉強や講義出席など、学業に支障があることが平成30年3月19日、京都ブラックバイト対策協議会の調査結果からわかった。トラブルも6人に1人が経験しており、収入が多い学生ほど、学業への支障やトラブルが増える傾向にあった。

