advertisement
advertisement
テレビ愛知は、愛知県高等学校野球連盟が主催する「第8回愛知県高等学校野球連盟招待試合」のうち、2022年6月5日に行われる2試合をLocipoとYouTubeテレビ愛知公式チャンネルでライブ配信する。招待チームは奈良の名門・天理高校。愛知県の享栄高校、星城高校と対戦する。
高校生16万3,581人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年5月31日に集計した結果から明らかになった。Webサイトでは各上位30大学を掲載している。
大分県教育委員会は2022年5月27日、2023年度(令和5年度)大分県立高等学校入学者選抜のおもな日程を発表した。第一次入学者選抜は、2023年3月7日と8日に検査を実施し、3月10日に合格者を発表する。
大分県教育委員会は2022年5月27日、2023年度(令和5年度)大分県立中学校入学者選抜のおもな日程を発表した。大分県立大分豊府中学校入学者選抜では、2023年1月7日に検査を実施。1月13日に入学予定者を発表する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2022年5月30日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第76回の配信を公開した。大阪市立豊仁小学校の松下隼司先生をゲストに迎え、対面とオンラインによるハイブリッド授業の実践等に迫る。
東京都教育委員会は2022年5月27日、2022年度(令和4年度)東京都立国際高等学校国際バカロレアコース入学者選抜の9月入学生徒募集について公表した。日本人生徒3人、外国人生徒3人を募集し、6月30日と7月1日に出願を受け付ける。選抜日は7月6日、合格発表は7月12日。
旺文社教育情報センターは2022年5月24日、文部科学省と厚生労働省による就職状況調査をもとに「2022年大学生の就職率95.8%!前年より0.2ポイントダウン」と題した就職率分析を掲載した。コロナ禍の影響から2年連続でダウンしたが、落ち幅は小幅とどまった。
第一生命保険は2022年5月27日、第35回サラリーマン川柳コンクールの全国ベスト10を発表した。全国から寄せられた6万2,657句の中から、1位には「8時だよ!! 昔は集合 今閉店」を選出。コロナによる暮らしの変化をユーモラスに表現した作品に共感の声が多数寄せられた。
東京都教育庁は2022年5月26日、2023年度東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の募集人員と入学者決定に関する実施要綱・同細目を公表した。募集人員は2学級70人。願書受付期間は、一般枠募集が10月18日~25日、海外帰国・在京外国人児童枠が10月16日・17日。
東京都教育委員会は2022年5月26日、東京都立高等学校入学者選抜における東京都中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)結果の活用について公表した。不受験者が入試で不利にならないよう、英語学力検査の得点が同じ者のESAT-J結果をもとに「仮のESAT-J結果」を算出する。
iTeachers TVは2022年5月25日、千葉県立市川工業高等学校の片岡伸一先生による教育ICT実践プレゼンテーション「市川工業高校はあきらめない!!!!!~未来を選んだICT活用~」を公開した。GIGAスクールを先行する市川工業高校電気科のICT活用の取組みを紹介する。
文部科学省の「不登校に関する調査研究協力者会議」は2022年5月23日、報告書案を公表した。コロナ禍等を背景に増加が続く不登校児童生徒のため、実態に配慮した特別の教育課程を編成できる「不登校特例校」の設置推進等を盛り込んだ報告書案を大筋で了承した。
2022年度大学入試を振り返り、難関大学に合格実績のある男子校5校(開成・武蔵・筑駒・聖光・灘)の大学合格者数を比較した。東大合格者数がもっとも多いのは開成の193人、卒業生に占める東大現役合格者の割合がもっとも高いのは筑駒の41.3%だった。
東京都私学財団は、2023年4月に高校や専修学校高等課程へ進学を希望する中学3年生を対象に奨学金を無利子で貸し付ける「東京都育英資金奨学生」の予約募集を行う。採用候補者予定人員は400人程度。貸付月額(予定)は、国公立1万8,000円、私立3万5,000円。
厚生労働省の専門家組織は2022年5月19日、屋外や小児のマスク着用について見直しを求める提案を示した。小児のマスク着用は、熱中症リスクや発達への弊害が懸念されていることから、一律に着用を求めないという従来の考え方に戻すことを考慮する時期にあると提言している。
文部科学省は2022年5月18日、2020年度の国際研究交流の概況について調査結果を公表した。1年を通じて新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、派遣研究者数、受入研究者数ともに前年度から大きく減少した。機関種類別では国立大学が多く、「東京大学」が最多だった。
Language