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東京薬科大学は、小中学生向け実験教室「キッズ・ラボ2017」を10月28日に、中高生向け実験教室「ラボdeサイエンス2017」を10月14日に開催する。白衣などを身に付け、学生とともに楽しく実験体験ができる。参加費は無料、定員は各30名。
“遊びから学び、楽しみながら興味を持たせる”ことで、数理感性を磨き楽しく体感するイベント「ダヴィンチ☆マスターズ」の第4回大会が10月29日に開催される。対象は小学1~3年生。3部入替え制で各回300名を募集。本大会は参加無料、事前申込み制。
都民ファーストの会と公明党は9月20日、都議会の議会運営委員会理事会に「東京都子どもを受動喫煙から守る条例案」を共同提案した。9月20日に開会した東京都議会の定例会で今後審議される予定。平成30年4月1日からの施行を目指す。
朝日新聞出版は9月19日、週刊朝日ムック「医学部に入る2018」を刊行した。医学部志望者向けに、受験対策や医師になってからのキャリアパス、合格者から受験生へのアドバイスなどを掲載している。定価は1,296円(税込)。
相模原市立博物館は10月7日、はやぶさ2トークライブVol.11「リュウグウよりの玉手箱:はやぶさ2カプセルと、さらなる遠方天体からのサンプル回収の秘策」をテーマにトークライブを実施する。参加費無料。参加を希望する場合は、事前に申し込むこと。
長崎県理科・化学教育懇談会は9月23日、小学生・中学生および一般を対象として、「化学まつり2017~めざせ!未来のノーベル化学賞~」を長崎大学工学部で開催する。参加費無料で申込み不要。
栄光ゼミナールは、麻布中学校、海城中学校、豊島岡女子学園中学校を志望する小学6年生を対象に、過去問添削講座を10月より開講。重要な過去問題の詳しい解説動画の視聴、メールによる徹底した添削指導などを受けることができる。申込み期日は11月25日まで。
ワオ・コーポレーションは11月19日、全国72会場で小学1~6年生を対象に「ワオ!の小学生公開学力テスト」を実施する。参加無料。9月19日から、Webサイトの申込フォームより申込受付を開始した。11月15日まで参加を受け付ける。
日能研関西は11月16日、保護者向けイベント「私学の魅力徹底研究 ~同志社中~」を開催する。小学1年生~5年生の保護者が対象。日能研に通っていない人でも参加できる。参加費は無料。申込みは、日能研烏丸校にて電話で受け付けている。
インターナショナルスクールタイムズは、日本国内に開校予定のボーディングスクール3校による「開校予定のボーディングスクールが集まるスクールフェア」を9月30日、金沢工業大学・東京虎ノ門キャンパスで開催する。参加無料、事前申込み制。
埼玉県は9月15日、平成30年度(2018年度)の埼玉県私立中学校・高校入試要項を発表した。募集人員は、私立高校(全日制)が前年度比5人増の17,514人、私立中学校が前年度比95人減の3,658人。私立高校では、1月下旬から一般入試が行われる。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は9月19日、「U-22プログラミング・コンテスト2017」の最終審査会へ進む16作品、および小学生部門CSAJ賞を受賞した13作品を発表した。
9月16日、教育ジャーナリストおおたとしまさ氏による「名門校『武蔵』で教える東大合格より大事なこと」(集英社新書)の刊行を記念し、紀伊国屋書店新宿本店にて神田憲行氏をゲストに迎えた対談イベント「武蔵vs麻布 本当に『変』なのはどっち?」が開催された。
旺文社は、「第61回全国学芸サイエンスコンクール」の作品を9月27日まで全国の小・中・高校生から受け付けている。募集しているのは、理科自由研究・自然科学研究・絵画・書道・読書感想文など12部門。学校、個人、塾単位で応募を受け付けている。
中学受験における男子御三家の一角と称されながら、進学校らしからぬ驚愕の授業が繰り広げられているという私立・武蔵高等学校中学校。そんな「武蔵」の実態と教育の本質を描いた「名門校『武蔵』で教える東大合格より大事なこと」が9月15日、集英社新書より刊行された。
東京都教育委員会は、都立高校や中高一貫校などの受検生や保護者を対象にした「都立高等学校等合同説明会」を、10月から11月にかけて都立高3校を会場に開催する。託児希望者以外の事前予約は不要。