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スクルーは、子どもの習い事教室を検索・予約できるWebサイト「スクルー(skuroo)」をリリースした。地図上で自宅付近の教室を検索できるようになっており、自宅からの距離でも絞り込むことができる。
首都圏模試センターは、小学6年生を対象とした「公立中高一貫校模試」を11月23日に開催する。受検料は5,400円(税込)。判定校に合わせて3種類の試験から選べる。申込みは、はがきやインターネット、センター窓口、塾にて受け付ける。
TOMASサイエンス教室は、中学受験にも役立つという実験イベント「TOMASサイエンス教室」の第8弾「自転車のしくみ大解剖」を、9月1日から12月23日まで首都圏近郊のTOMAS46校にて順次開催する。各校舎とも先着30名の無料開催。
半数以上の子どもは夏休みの宿題が終わらず、最後に慌ててやったり、周りの力を借りたりしていることが、イオレが8月25日に発表したアンケート結果より明らかになった。最後まで残りがちな宿題の1位は自由研究だった。
キャラクターグッズやオリジナルギフトの企画・製造・販売を行っているラナは、ディスニーやピクサー映画に登場する人気キャラクターを表紙に起用した学習帳を発売した。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は9月22日、慶應義塾大学と系列中学校3校を迎え、一貫教育の魅力とその教育力に迫るシンポジウムを開催する。入場無料、申込みは9月11日まで。
「モニター、大きいな」「こんなところがあったんだ」――普段は見ることのできない施設や設備の連続に、小学5・6年生が声をあげる。8月19日に行われた、首都高速道路(以下、首都高)主催「子ども未来プロジェクト」の一場面だ。
栄光ゼミナールとシェーン英会話は共同で、ネイティブ教師と英語を使いながらコミュニケーションをとり、楽しい1日を過ごせる「Day Trip」を開催する。9月から来年2月までの間毎月行われ、各コース定員は40名。
大学生が小学生のころに嫌いだった夏休みの宿題は、「読書感想文」がダントツ1位であることが、マイナビ学生の窓口が8月23日に発表した調査結果より明らかになった。3位は「作文」で、文章を書く宿題を苦手とする回答が過半数を占めた。
教育図書・教材の出版や各種教室・スクール運営を行う中央出版は9月22日、名古屋Kicks会員を対象に「わくわく化石発掘ツアー」を開催する。化石の発掘やクリーニングといった本格的な作業を体験できる。参加費9,800円(税別)で、定員は先着40名。
小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」は、キヤノンマーケティングジャパンと共同で、親子で学ぶ動画づくりワークショップを9月10日に世田谷ものづくり学校IID Galleryにて開催する。参加費は無料で、定員は先着30組。
全国学校図書館協議会(全国SLA)は、第28回「よい絵本」を発表した。選定した279点の絵本のリストをWebサイトで公表しており、学校図書館や読書指導での教材、絵本選書のためのツールとして活用できる。
DMM.comは、8月より「バイリンガル子育てプロジェクト」を開始した。子ども向けのWebページやバイリンガル子育てに関するブログ記事などで、子どもの英語教育に関する情報を発信していく。
プログラミングとダンスを学習カリキュラムに取り入れた民間学童保育「ココカラKIDS」が7月、さいたま市浦和区にオープンした。論理的思考を育むプログラミングと、身体能力や表現力を育むダンスレッスンにより、これからの時代を切り拓く人材の育成を目指す。
総合人材情報サービスのアイデムは、働く人の話を通じて仕事について考える「アイデムしごと探検隊」を9月22日に実施する。Jリーグ特別企画として、日本プロサッカーリーグを訪問し、サッカーの仕事についての理解を深める。対象は小学5~6年生、定員は20人で参加費無料。
小中学生の好きな教科・苦手な教科のいずれも「算数/数学」が1位であることが、バンダイの「小中学生の勉強に関する意識調査」からわかった。また、学校以外で勉強している場所は「自宅リビング・ダイニング」が多く、小学生では64.2%を占めた。
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