Google Classroomとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
Google Classroomとは【ひとことで言うと】「クラス単位で生徒や学習内容を運営・管理するための無料ツール」
文科省が小学生用の英語補助教材を作成…試用で効果検証
文部科学省は5月2日、小学校の新たな外国語教育における補助教材について、5・6学年用、3・4学年用をそれぞれ作成したことを発表した。補助教材は「英語教育強化地域拠点事業」の研究開発学校を中心に試行的な活用を行い、効果を検証していく。
「読むこと」による小学校・国語の授業事例紹介…国立教育政策研究所
国立教育政策研究所教育課程研究センターは、小学校における国語の授業改善に役立ててもらうことを目的に「小学校国語科映像指導資料」を作成し、ホームページに掲載した。言語活動の充実を図った「読むこと」の授業づくりについて、12の実践事例を紹介している。
クラウドとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
クラウドとは【ひとことで言うと】「手元のPCやスマホではなく、インターネット側にデータを保存するサービス」
教育スクウェア×ICTとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
教育スクウェア×ICTとは【ひとことで言うと】「NTTグループが展開する、“教育の情報化”に関する試み」
OSとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
OSとは【ひとことで言うと?】「いろんな機械に共通する基本ソフト。Windows、Android、iOS、Linuxなど」
小学校の外国語活動は「教員の指導力に悩み」あり
日本英語検定協会の英語教育研究センターは4月28日、「小学校の外国語活動および英語活動等に関する現状調査」の結果を発表した。外国語活動の導入により児童の理解・能力向上などの効果を感じる一方で、教員の指導力・英語力の悩みや負担も多いことがわかった。
LMSとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
LMSとは【ひとことで言うと】「eラーニングにおける、学習管理システム」
チエルがスマホ対応の語学学習支援プラットフォーム発売
チエルは7月22日、高校・大学向けの語学学習支援プラットフォーム「CaLabo Language(キャラボ ランゲージ)」を発売する。第1弾は、リスニング・スピーキング力を向上する学習アプリを搭載。スマートフォンに対応し、いつでもどこでも学習できる。
小中学生男子の就きたい仕事ランキング、垣間見える五輪の影響
小中学生の男の子が将来就きたい仕事の1位は2年連続で「サッカー選手」であることが、夢★らくざプロジェクトの調査により明らかになった。また、女の子は「デザイナー」、保護者は「子どもがなりたい・好きなもの」に就いてほしいという回答がもっとも多かった。
New Education Expo2016、東京会場のセミナー申込み開始
New Education Expo(ニューエデュケーションエキスポ、NEE)実行委員会は、4月28日から東京会場のセミナー申込みを開始した。タイムテーブル、またはテーマから申し込みできる。
第一弾は「おもてなし」DNPが協働学習教材を開発
大日本印刷(DNP)は5月2日、協働学習プログラムの第一弾として、「おもてなし」を題材とした教材を開発したと発表した。小学校高学年向けのデジタル教材で、道徳、総合的な学習の時間、特別活動などでの利用が想定されている。
gaccoとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
gaccoとは【ひとことで言うと】「無料で学べるオンライン大学講座」
都立産技高専とラック、より実践的な情報セキュリティ教材を開発
ラックは、高等教育機関である東京都立産業技術高等専門学校(産技高専)と産学連携協力に関する協定を締結したと発表した。
ICT CONNECT 21とは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
ICT CONNECT 21とは【ひとことで言うと】「教材コンテンツや教育ICTサービスなどの活用を促進する団体」
EdTechとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
EdTechとは【ひとことで言うと】「次世代のオンライン学習・eラーニングシステム、それを巡るビジネス」


