gaccoとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
gaccoとは【ひとことで言うと】「無料で学べるオンライン大学講座」
都立産技高専とラック、より実践的な情報セキュリティ教材を開発
ラックは、高等教育機関である東京都立産業技術高等専門学校(産技高専)と産学連携協力に関する協定を締結したと発表した。
ICT CONNECT 21とは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
ICT CONNECT 21とは【ひとことで言うと】「教材コンテンツや教育ICTサービスなどの活用を促進する団体」
EdTechとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
EdTechとは【ひとことで言うと】「次世代のオンライン学習・eラーニングシステム、それを巡るビジネス」
edXとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
edXとは【ひとことで言うと】「『MOOC』(ネットで無料受講できる大規模講義)を提供するサービスの1つ」
大学生協仕様ビューア付き電子教材システム、9大学が導入
シャープと全国大学生活協同組合連合会は、電子教材システムを共同で開発し、4月より広島大学や広島修道大学、桜美林大学など9大学で採用された。授業への導入も始まっている。
NEEとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
NEEとは【ひとことで言うと】「教育関係者向けセミナー・展示会『New Education Expo』の略称」
教務支援システム「らくらく先生スイートver.2」7月発売…チエル
チエルは、先生の仕事をICTで支援するタブレット対応教務支援システム「らくらく先生スイートver.2」を企画・開発し、全国の教育委員会や小中学校向けに7月から販売を開始する。第一弾商品よりアプリケーションの連携を強化し、新機能も充実させた。
シャープ、生徒の学力に応じた「英検合格学習システム」を新開発
シャープは、生徒の学力に合わせた学習方法で英検の各級取得をサポートする適応型個別学習システム「KINTR (キントレ)英検合格コース」を新たに開発した。5月より商談を開始する。
フルノシステムズ、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 950」発売
フルノシステムズは、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 850F」をさらに高機能化した新製品「ACERA 950」を9月に発売する。生徒40人のタブレット画面を最速に切り替えるなど、ICT活用教育に最適なWi-Fiインフラの構築を可能にするという。
博報堂と高知県佐川町、小学校高学年向け「創造性教育プログラム」を共同開発
博報堂と高知県佐川町は4月26日、小学校高学年向けの創造性教育プログラム「ロボット動物園」を共同開発したことを発表した。ロボットを作成する過程で創意工夫や問題解決などの能力を育むことがねらい。今後は全国の小学生、中学生向けに発展させていく。
日本エイサー、耐久性を強化し教育現場に最適なChromebook
日本エイサーは法人市場向けChrome OS搭載ノートパソコンとして、堅牢性能を強化した、教育現場に最適なAcer Chromebook 11シリーズ「C730E-N14M」を4月27日に発売した。価格はオープン。
EDIXとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
EDIXとは【ひとことで言うと】「教育分野の展示会『教育ITソリューションEXPO』の略称」
パナソニック、簡単操作のタッチパネル液晶ディスプレイ発表
パナソニックは4月25日、電子黒板やホワイトボードとして教育現場などで利用できるタッチスクリーン液晶ディスプレイを発表した。よく使う機能のワンタッチ操作が可能で、色覚による個人差にも対応した。5月発売。
アクセスポイントとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】
アクセスポイントとは【ひとことで言うと】「無線LANや携帯電話通信で、外部ネットワークにつなげるための接続ポイント」
高1の英語スピーキング能力はどのくらい?アルクが明らかに
高校1年生の英語スピーキング能力は「定型的な受け答えならできる」がもっとも多く、英語教師60%が「多少の不自由さはあっても英語で仕事ができる」レベル以上であることが、アルク教育総合研究所の調査により明らかになった。


