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受験生の集まる学園として年々評価を高めている広尾学園中学校・高等学校の学校改革について、副校長の金子暁氏に話を聞いた。
女子小学生の保護者の4割以上は「タブレットでの学習」に前向きだが、「タブレットでの読書」については6割近くが消極的であることが、アスキー・メディアワークスなどの調査からわかった。女子小学生の半数は、紙とタブレットを併用して学習したいと考えていた。
mikanは2018年春より、同社が提供している学習アプリ「英単語アプリmikan」の教育事業者向けパッケージ「mikan for School」の提供をスタートする。おもな対象は塾や学校など。
東京都教育委員会は平成30年1月19日、平成30年度(2018年度)の東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。都立10校の中高一貫校の平均出願倍率は5.92倍で、前年度の5.94倍から微減。もっとも倍率が高いのは白鴎高等学校附属の7.37倍。
東京大学先端科学技術研究センター、ソフトバンク、エデュアスは、ICTを活用して障害児の学習・生活支援を行う研究「魔法のプロジェクト2018」の協力校を、2018年2月28日まで募集する。研究期間は1年間で、協力校にはタブレットや人型ロボットを無償で貸し出す。
千葉県教育委員会は平成30年1月17日、「平成31年度(2019年度)千葉県県立中学校入学者決定の日程」を発表した。平成31年度県立中学校入試の一次検査は平成30年12月8日、二次検査は平成31年1月26日に実施される。
2017年に子どもがしていた習い事は「スポーツ系」がもっとも多いことが、Gakken Tech Programの調査結果より明らかになった。2018年にさせてみたい習い事では、「プログラミング」が「ダンス・体操」よりも上位にランクインしている。
4歳から6歳の約8割の子どもが習い事に通っており、8歳になると約9割に急増することが、アクトインディの調査結果より明らかになった。習い事にかける予算は、同一地域で二極化している傾向がみられ、体験格差が拡大しているという。
横浜市教育委員会は平成30年1月15日、平成30年度(2018年度)横浜市立高等学校附属中学校の志願者数集計結果を公表。2校とも1月11日に志願受付を締め切り、横浜サイエンスフロンティア高附属中は倍率7.08倍、南高附属中は5.34倍となった。
神奈川県教育委員会は平成30年1月17日、平成30年度(2018年度)神奈川県立中等教育学校の志願者数集計結果を公表した。1月12日に志願受付を締め切り、2校合計の募集定員320人に対して2,127人が志願。志願倍率は県立相模原が8.02倍、県立平塚が5.28倍だった。
千葉県教育委員会は平成30年2月16日まで、県立高等学校入学者選抜の改善方針案について、県民からの意見を募集する。前期・後期と2回の受検機会がある現行の選抜から、本検査1回にまとめて実施する案で、平成33年度(2021年度)入学者選抜以降の導入を予定している。
受験シーズンもいよいよ本番に突入し、日々勉強に励んでいる受験生も多いことでしょう。試験当日は、これまでの努力ややる気はもちろんですが、力になってくれる文房具もぜひ持参したいもの。試験のお供としてお勧めしたい文房具をピックアップしました!
早稲田アカデミーは2018年1月16日午後9時現在、2018年度(平成30年度)中学受験の合格実績速報を掲載している。関西エリアや埼玉県などを中心に、灘に31名、浦和明の星女子に248名、栄東に942名などが合格している。
大阪私立中学校高等学校連合会は平成30年1月11日、平成30年度(2018年度)大阪私立中学校入試の外部応募状況を発表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が4.02倍、関西大学中等部の後期23.8倍、高槻のB日程12.24倍など。
夢らくざプロジェクトが未就学児から小学生の子どもをもつ保護者を対象に実施した調査によると、95%の子どもが何らかの習い事をしていることがわかった。これまでにやったことのある習い事は、「水泳」が3人に2人以上ともっとも多かった。
SAPIX小学部は2018年1月16日、2018年度のSAPIX小学部合格実績ページを更新した。おもに1月13日から始まった関西エリアや、入試日の早い千葉県・埼玉県を中心とする首都圏の中学入試結果を掲載している。