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神奈川県立中等教育学校2校と横浜市立中高一貫校2校、川崎市立川崎高等学校附属中学校が平成30年2月10日に合格発表を行った。繰上げ合格は神奈川県立中と川崎附中が2月16日(金)まで、横浜市立中が2月22日(木)までに決定する。
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。
厚生労働省は、2018年1月29日から2月4日までのインフルエンザの発生状況を発表した。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は前年同時期比1.5倍増の10,752施設。直近の5週間ではB型がもっとも多く検出されているという。
小学生の保護者の36.3%は、学校行事の頻度が多いと感じており、学校行事に参加する理由は、「子どもの成長が見たいため」がもっとも回答者が多かったことが、明光義塾の調査結果より明らかになった。
慶應義塾中等部の合格発表が2018年2月6日午後3時に行われた。2月8日午後1時現在、各塾が公表している合格実績速報によると慶應義塾中等部の合格者数は、SAPIX小学部が121人、早稲田アカデミーが58人、日能研が25人。
都心にある女子の伝統校が集う「私立女子中学校フェスタ」が、2018年4月1日に開催される。鴎友学園や豊島岡女子など、参加18校の生徒によるプレゼンテーションや座談会、体験授業などを実施。対象は小学生(女子)とその保護者。体験授業の予約は3月1日に開始される。
日能研は2018年3月21日、新小学6年生を対象に「記述力模試」を実施する。難関校を中心に多くの私立中学入試で出題される記述形式に特化したテストで、国語・算数・社会・理科の4科目。首都圏、北海道、愛知県(千種校)の日能研各教室で電話申込みを受け付けている。
渋谷区は平成30年2月6日、「平成30年度渋谷区当初予算案の概要」を公表した。渋谷区版ネウボラで予算1億8,350万円を計上し、妊娠・出産・子育ての支援や相談場所の整備を進める。また、ICT教育システム「渋谷区モデル」の本格的な運用を開始する。
サクラクレパスは2018年2月中旬、「英習罫 学習帳」の8段と10段の販売を開始する。表紙には、フィンランドのブランド「marimekko(マリメッコ)」のデザインを手がける鈴木マサル氏の描き下ろしデザインを採用した。
日本出版販売は、現役小学生が考案したアイデア定規「分数ものさし」と、プレジデント社が発行する家庭教育誌「プレジデントFamily」監修の分数ドリルをセットにした商品「分数ものさし」を、2018年2月7日に発売した。日販限定流通商品として全国の書店にて順次販売する。
カトリック学校とプロテスタント学校が合同で開催する「キリスト教学校合同フェア」が、2018年3月21日に青山学院高等部校舎で開かれる。全国の小・中・高校50校が集結し、各学校の個別相談のほか、5分間スピーチ、合唱祭などが行われる。予約不要、入場無料。
文部科学省は平成30年3月5日、「人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上に係る実証事業」成果報告会を開催する。当日は遠隔学習の実践事例、有識者を交えた課題や成果の検討などを予定。定員は300名(先着順)、成果報告会のWebサイトから申し込む。
横浜市は、平成30年3月24日に開催される「君もなろう!ライフサイエンス博士!」の参加者を募集している。対象は、市内在住・在学の小学5年生から中学生。参加無料。申込みは、3月10日までWebサイトより受け付けている。
コクヨというと、文房具やオフィス家具のイメージが強いと思いますが、実は絵本もたくさん作っているんです。人気のワークブックシリーズをはじめ、これまで多種多様な創作絵本を世に送り出しています。感性を育む一冊をぜひ、手に取って体感してみてください。
横浜市は、2018年2月24日に関東学院大学金沢八景キャンパスで開催される「もの作り教室『みんなの知らない波の世界』」の参加者を募集している。対象は、市内在住・在学の小学4年生から6年生。参加無料。申込みは、2月20日までWebサイトより受け付けている。
学研プラスが運営するGakken Tech Programは、小・中学生向けのプログラミング無料ワークショップと1DAYキャンプ(短期集中講座)を、2018年の2月から4月にかけて有隣堂と共同開催する。