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東京都教育委員会は2018年10月5日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」について、都内の子どもたちが直接観戦する機会を提供すると発表した。参加対象は、希望する都内すべての公立・私立学校。チケット費用は東京都が負担し、学校単位で観戦する。
語学学校の「カプラン・インターナショナル・イングリッシュ」に子どもを留学させることのメリットや、留学タイミング、親子留学について聞いた。
日能研は2018年10月5日、「2019年中学入試予想R4一覧」の首都圏9月20日版と東海9月版、関西10月4日版を公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、灘(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)、西大和学園(68)など。
大井町から教育を考える会(OKK)は2018年10月27日、私立を中心とした31校が参加する「教育講演会&中学高等学校相談会」を品川区内で開催する。教育講演会では2019年入試の最新情報を伝える。講演会は当日先着150名まで座席あり。事前申込み不要、参加無料。
つくばエクスプレスで通える私立中学校による「TX沿線私立中学校合同説明会」が2018年11月18日、東京電機大学東京千住キャンパスで開かれる。専修大学松戸、二松學舎大学附属柏など、19校の私立中学校が参加し、個別相談コーナーを展開する。参加無料。予約不要。
大阪市は2018年10月2日、2018年度入学者の「学校選択制実施区における保護者アンケート」の結果を公表した。校区外の学校(学校選択制)を選んだ理由は、小学校では「自宅から近い」、中学校では「やりたい部活動」がもっとも多かった。
GLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS(GEP)は2018年10月、Global Step Academy インターナショナルスクール各校舎で「英語で世界算数を受けよう!」受検キャンペーンを実施する。受検者には、「世界算数」受検を無料提供するなどの特典が用意されている。
東京都は2018年10月3日、平成31年度(2019年度)都内私立中学校入学者選抜実施要項を取りまとめ、公表した。生徒を募集する学校は、前年度(2018年度)に比べ1校増の181校。募集人員の合計は、前年度に比べ130人増の2万5,665人。
「夢・化学-21」委員会は2018年11月17日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を開催する。今回は東京学芸大学の高梨賢英先生を講師に迎え、「消せる書道液の秘密」をテーマに実施。参加費は無料、10月16日まで申込みを受け付ける。
“学習者中心”の教育メソッド「ドルトンプラン」を実践する共学校「ドルトン東京学園中等部・高等部」が2019年4月に東京都調布市に開校する。日本の中高一貫校でドルトンプランを全面的に導入するのは同校が初。
KADOKAWAは2018年10月24日より、400万部を突破するベストセラーとなった角川まんが学習シリーズ「日本の歴史」を文庫化した「漫画版 日本の歴史」全15巻を角川文庫レーベルにて3か月連続で刊行する。定価は600円(税別)。
大阪市教育委員会は2018年10月2日、大阪市立高校3校の再編整備による新普通科系高等学校の設置理念と、3校の2020・2021年度入試の募集学科・学級数を発表した。
学習塾を運営するスクール21では、2018年10月8日午前10時から、さいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区新都心8)にて「高校入試情報講演会」を開催する。同日午後からは同会場にて「中高入試個別相談会」も実施。要申込、入場無料。
2019年度入試まで3か月あまり。サピックス(SAPIX)小学部が2018年9月23日に実施した「第1回 合格力判定サピックスオープン」の結果をもとに集計した、最新の2019年中学入試 予想偏差値(合格率80%)より、偏差値50以上の学校名(男女別)・入試日・偏差値を紹介。
メディアコープは2018年10月1日、小学校、中学校受験の子どもを持つ保護者をサポートするサービス「東京受験相談サロン」を開始した。子どもを受験に合格させた保護者から電話やメール、ランチ会などを通じて、受験合格のためのアドバイスなどを聞くことができる。
グーグルは学びの秋に向けて、英語を楽しく学べるYouTubeチャンネルを紹介している。YouTubeにおける英会話関連のトレンドと、日本人クリエイター、日本から発信する外国人クリエイターのチャンネル登録数ランキングを発表した。
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