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そらまめキッズツアーは、幼児から中学生を対象とした春の体験型ツアーを実施する。首都圏発の春ツアーは2018年1月24日正午より、関西圏・東海圏発の春ツアーは1月22日正午より申込みを開始する。
2017年12月17日(日)、富士通ラーニングメディア 品川校で、「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」の中間発表会が行われた。プログラミングを6ヶ月間学んだ子どもたち(小学生)が、一緒に学んだ友だち、講師、保護者の前でその成果を発表する場である。
埼玉県公立中高一貫校である県立伊奈学園中学校とさいたま市立浦和中学校の平成30年度(2018年度)入学者選抜において、第一次選考が平成30年1月13日に行われた。受検倍率は、伊奈学園中学校が4.56倍、浦和中学校が6.16倍。
教育改革への取組みが急速に進む中で、30年にわたり改革を行い続けてきた本校の取組みについて、校長の吉野明氏に話を聞いた。
埼玉県立浦和高等学校は、2018年2月3日に「小学生の保護者対象説明会」を開催する。会場は埼玉県立浦和高等学校の視聴覚室で、対象は埼玉県内の小学生の保護者140名。参加方法はWebサイトからの事前申込み制で、2018年2月3日の午前10時まで受け付ける。
灘中学校は平成30年1月15日、平成30年度(2018年度)中学入試の合格発表を行った。募集人員180人に対して、合格者数は252人で実質倍率は2.88倍。合格者を都道府県別にみると、兵庫県が64人で最多だった。
四谷大塚は2018年1月14日、2018年度(平成30年度)中学入試について、1月13日および14日に実施された灘(1日目)、浦和明の星女子の算数および理科の問題と解答速報を掲載した。
能開センターは2018年1月13日、同日にスタートした関西エリアの中学入試について、能開センター 近畿中学受験本部のWebサイト内で「算数」の解答速報を掲載した。対応中学校は灘、大阪星光学院、甲陽学院、洛星など。
関西の2018年度(平成30年度)中学入試の幕が開けた1月13日。難易度の高い中学受験算数の問題を解説しているWebサイト「算数星人のWEB問題集」は、早くも灘1日目の算数に関する解説速報をスタートした。算数星人による解答も掲載中。
2018年1月13日(土)、関西エリアにおける2018年度(平成30年度)中学入試がスタートした。浜学園が2017年度(平成29年度)入試結果をもとにまとめた偏差値(合格率80%)から、上位校の偏差値を男女別に紹介する。
平成30年1月13日に関西中学入試が解禁となる。能開センターは13日から、灘・甲陽学院・大阪星光学院など11校の解答速報(算数)を順次公開。算数星人は13日に灘の入試で出題された算数の解説速報を実施。四谷大塚も14日より灘の解答速報を掲載する。
2018年の中学入試が埼玉県で1月10日より始まり、千葉県で1月20日、東京都と神奈川県で2月1日に解禁日を迎える。確定出願倍率は、浦和明の星女子が15.93倍、渋谷教育学園幕張(一次)が9.76倍、フェリス女学院が2.21倍など。
ベネッセコーポレーションは、2020年度からの新学習指導要領の全面実施と大学入試改革をふまえ、2018年4月より小学生から高校生向け「進研ゼミ」において英語の教材・サービスを強化する。
2017年12月に発売されたばかりのかんき出版「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き理科用語」「楽しくおぼえてアタマに残る謎解き社会用語」の2冊をセットにして、抽選のうえリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切は2018年1月26日。
東京都教育委員会は平成30年1月11日、平成29年度に善行や優れた活動を行った都立・公立学校(園)の表彰者を発表。小学校67件、中学校64件、高等学校65件など、218件が表彰を受けた。
筑波大学附属駒場中学校は平成30年1月11日、同日午後3時に出願を締め切った平成30年度入学者選抜について、第1次選考における抽選は実施しないことを発表した。よって、志願者全員を第1次合格者とする。志願者は661名だった。