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長野県教育委員会は平成30年2月20日、平成30年度(2018年度)長野県公立高校の後期選抜募集人員を発表した。後期選抜の募集人員は全日制課程が合計1万982人。2月21日から23日正午まで志願を受け付け、2月23日午後4時に志願状況を発表する。
石川県教育委員会は平成30年2月20日、平成30年度(2018年度)石川県公立高等学校の一般入試について、2月20日時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、金沢泉丘1.27倍、小松1.11倍など。
新潟県教育庁は平成30年度(2018年度)新潟県公立高校一般選抜について、出願締切日の2月21日時点の出願状況・倍率を発表した。学校別の出願倍率は、新潟(理数)1.83倍、新潟(普通)1.19倍、新潟南(普通)など。
福島県教育庁は平成30年2月19日、平成30年度(2018年度)福島県公立高等学入学者選抜II期について、願書受付締切後の2月19日正午時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、福島(普通)1.22倍、安積(普通)1.32倍など。
大阪大学は平成30年2月20日、平成29年度一般入試の出題・採点誤りを受け、平成30年度一般入試における再発防止の強化策を発表した。2月25日と26日に実施する前期日程試験では、合格発表後にWebサイトで試験問題と解答例を公表する。
大分県教育委員会は、平成30年度(2018年度)大分県公立高校第一次入学者選抜について、出願締切日の2月16日時点の出願状況を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.23倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.34倍など。
香川県教育委員会は、平成30年度(2018年度)香川県公立高校一般選抜について、願書受付締切後の2月15日午後4時時点の出願状況・競争率(倍率)を発表した。学校別の競争率は、高松(普通)1.21倍、丸亀(普通)1.09倍など。
OECD(経済協力開発機構)実施の学習到達度調査「PISA2018」で新たに導入される「グローバル・コンピテンス」調査について、文部科学省は日本の参加を見送ることを明らかにした。
高知県教育委員会は平成30年2月16日、平成30年度(2018年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程などの2月16日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の志願倍率は高知追手前(普通)1.04倍、高知小津(理数)0.68倍など。
シンクは、スポーツを通じて楽しく防災について学ぶ防災スポーツ競技大会「BOU.LEAGUE(防リーグ)」4月より開始する。
文部科学省は2018年2月7日、国立の教員養成大学・学部(教員養成課程)の平成29年3月卒業者の就職状況などについて発表した。教員就職率は鳴門教育大学が92.1%ともっとも高く、教員就職者数は愛知教育大学が453人ともっとも多かった。
文部科学省は平成30年2月15日、大雪により影響を受けた受験生へ配慮するよう、各国公私立大学の入試担当者に向けて依頼文を送った。試験時間の繰下げや再試験の実施などへの配慮を要請した。
ヤマハが企画協力・制作を行ったデジタル教材「Music Edutainment Application 楽譜が読めるようになる!Vol.1~リズムトレーニング~」が、2018年3月16日に教育芸術社から発売される。楽譜を読む力「読譜力」が身に付けられる小中高校向けのデジタル教材だ。
お茶の水女子大学は、学校の空き教室を期間限定のミュージアムとして活用する「教室ミュージアム 海のめぐみをいただきます!展」を2017年11月に完成させた。海洋教育促進プログラムの一環として、全国の小中学校で巡回展をスタートさせている。
文部科学省は平成30年2月15日、平成30年度(2018年度)国公立大学入学者選抜2次試験の確定志願状況および倍率を発表した。確定志願倍率は、前期日程が3.2倍、後期日程が9.7倍、中期日程が13.5倍で、合計4.6倍。
北海道教育委員会は平成30年2月15日、平成30年度(2018年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況をWebサイトに掲載した。2月5日午後4時現在の出願倍率は、札幌東が1.5倍、札幌西が1.5倍、札幌南が1.3倍、札幌北が1.2倍。