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マツダ財団は、2018年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比14万円減の6532万円。
東京2020組織委員会と日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は、東京オリンピックのドーピング検査員「ドーピング・コントロール・オフィサー(DCO)」の養成を目的とした国際総合大会DCO養成講習会への参加者を募集する。
日本学生支援機構(JASSO)は、高校の教員らを対象とした「進学マネー・ハンドブック(平成30年度版)」を作成し、高校などに配付している。教員が生徒や保護者に対し、マネープランについてアドバイスをするために必要な情報がまとめられている。
シャープは2018年4月19日、なぞるだけでわからない言葉の意味を調べられるペン型スキャナー辞書「ナゾル」の新機種「ナゾル2」を発売する。機種は英語モデル「BN-NZ2E」と中国語モデル「BN-NZ2C」の2種類。
人生100年時代とも言われるこの時代に、同イベントを企画した意図とは。主催者であるLearn for Life代表の小林秀行氏に、イベントのねらいや楽しみ方、見どころを聞いた。
大学入試センターは平成30年3月14日、「大学入学共通テスト」の導入に向けた試行調査(プレテスト)の外国語科「英語」について、問題や正答率の速報を公表した。筆記(リーディング)はすべて英語で出題され、リスニングは読み上げ回数が異なる2種類の問題が実施された。
教育関係者を対象としたカンファレンス「Edcamp Yokohama #2」が、2018年3月31日に横浜・関東学院関内メディアセンターで開催される。教員や教育関係者から学生まで、教育課題に興味がある者の参加を広く募る。参加費無料。
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年3月12日、JASSOの事業に関する報道などについての情報を更新。昨今、報道されているJASSOの奨学金返還者の自己破産に関して、その状況について正しく理解してもらうための解説を掲載した。
千葉県で活躍する指導者たちの熱い座談会。学校としてはもちろん野球部に頑張ってほしいという思いは示してくれるものの、かといって、特別に優遇されているわけではないという環境だ。
高校野球は生ものであるということはよく言われる。それは学校である以上、卒業と入学が繰り返されていき、メンバーが入れ替わっていくからでもある。だから、指導者たちの思いは熱く、いつまでも情熱は枯れていかないのである
国土交通省は平成30年3月8日、洪水や地震などから命を守るための情報やコンテンツを収録したポータルサイト「防災教育ポータル」を開設した。防災教育に役立つ8機関75のWebサイトを紹介するほか、子ども向け動画や防災カードゲームなども公開している。
全米の女子高校生が知性や才能、リーダーシップを競う大学奨学金コンクール「全米最優秀女子高生」で優勝したスカイ・ボークさんの母であるボーク重子さんが「世界最高の子育て」(ダイヤモンド社)を上梓した。その子育てメソッドとは。
全米の女子高校生が知性や才能、リーダーシップを競う大学奨学金コンクール「全米最優秀女子高生」で優勝したスカイ・ボークさんの母であるボーク重子さんの著書「世界最高の子育て」(ダイヤモンド社)をリセマム読者3名に抽選でプレゼント。応募締切は2018年3月23日。
首都大学東京は、英語を外国語(第二言語)として学習している中学生を対象にした調査で、英文を処理する時の男女の脳活動に顕著な差があり、英文の聞き取り方に違いがあることを明らかにした。男子は文法規則に従う傾向が、女子は言語情報を駆使する傾向があるという。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(QS)は、日本の大学関係者向けシンポジウム「世界の舞台における日本の大学」を2018年4月25日に早稲田大学で開催する。参加費は無料で事前申込みが必要。
文部科学省は平成30年3月8日、「第3期教育振興基本計画について(答申)」を公表。平成30年度(2018年度)~平成34年度(2022年度)の計画期間における、5つの基本的な方針と21の教育政策の目標などを取りまとめた。
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