子供調査に関するニュースまとめ一覧(73 ページ目)

東京都内の小中学生、視力1.0未満の割合高 画像
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東京都内の小中学生、視力1.0未満の割合高

 東京都は2018年1月24日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査について、東京都の結果速報を公表した。「裸眼視力1.0未満」の割合は、6~14歳のすべての年齢層で全国値より高く、13歳では10ポイントもの差があった。

女子小学生の保護者、タブレットでの学習OK・読書NG 画像
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女子小学生の保護者、タブレットでの学習OK・読書NG

 女子小学生の保護者の4割以上は「タブレットでの学習」に前向きだが、「タブレットでの読書」については6割近くが消極的であることが、アスキー・メディアワークスなどの調査からわかった。女子小学生の半数は、紙とタブレットを併用して学習したいと考えていた。

習い事をしている子どもは95%…3人に2人以上は「水泳」 画像
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習い事をしている子どもは95%…3人に2人以上は「水泳」

 夢らくざプロジェクトが未就学児から小学生の子どもをもつ保護者を対象に実施した調査によると、95%の子どもが何らかの習い事をしていることがわかった。これまでにやったことのある習い事は、「水泳」が3人に2人以上ともっとも多かった。

【大学受験2018】受験予定校数、6割は1-3校…女子は絞込み傾向 画像
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【大学受験2018】受験予定校数、6割は1-3校…女子は絞込み傾向

 全体の約6割が志望校も併願校も決定しており、受験予定の学校数は1~3校であることが、ディスコの大学進路選択に関するアンケートからわかった。また、男子生徒よりも女子生徒の方が志望校を絞る傾向にあった。

【大学受験】受験会場への親の付添い「安心した」が約7割 画像
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【大学受験】受験会場への親の付添い「安心した」が約7割

 受験会場へ親が付き添った受験生は22.2%であることが、河合塾の調査結果より明らかになった。親の付添いについて、「安心した」「落ち着いた」など好意的な意見が多く、「恥ずかしかった」「正直邪魔だった」という意見は少数派だった。

試験直前、有名大学合格者6割の行動に共通点 画像
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試験直前、有名大学合格者6割の行動に共通点

 有名大学合格者の64%は入試直前でも「普段通り」の勉強時間を保っていたことが、成学社の調査からわかった。普段の勉強時間に関しては、29%が「3~5時間」、24%が「5~8時間」と回答。受験当日の寒さ対策として効果があったものとして「カイロ」が多くあがっていた。

【大学受験2018】実力では合格が厳しい大学を受験、3年連続増 画像
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【大学受験2018】実力では合格が厳しい大学を受験、3年連続増

 大学受験生の約6割が受験勉強にSNSを活用しており、4人に1人が「受験生同士の交流や情報交換」「わからない個所を質問する」という経験があることが、ライオンが実施した「ストッパ受験生実態調査」より明らかになった。

大人になったらなりたいもの、男児「学者・博士」8年ぶり1位 画像
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大人になったらなりたいもの、男児「学者・博士」8年ぶり1位

 第一生命保険は平成30年1月5日、第29回「大人になったらなりたいもの」調査結果を発表した。男の子のなりたいもの1位は、15年ぶりに「学者・博士」が選ばれた。女の子の1位には、21年連続で「食べ物屋さん」が選ばれている。

親に言われてやる気がなくなる言葉、2位は「どうせできない」 画像
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親に言われてやる気がなくなる言葉、2位は「どうせできない」

 中高生が親に言われてやる気スイッチがオフになる言葉の1位は「勉強しなさい・早くやりなさい」であることが、やる気スイッチグループホールディングスのアンケート結果より明らかになった。

学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童 画像
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学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童

 厚生労働省は平成29年12月27日、平成29年(2017年)「放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)」の実施状況を公表した。5月1日現在、登録児童数は117万1,162人、クラブ数は2万4,573か所といずれも前年より増加。待機児童数は1万7,170人だった。

花粉症の母親の子、8割は花粉症…60代以上は軽症傾向 画像
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花粉症の母親の子、8割は花粉症…60代以上は軽症傾向

 いまや国民病とも言える花粉症。毎年その症状に悩まされている人も多いのではないだろうか。大人の花粉症については、世代が若いほど「重症」が多く、世代が高くなるにつれ「軽症」が増える傾向にあることが、ロート製薬が実施した調査により明らかになった。

【年末年始】小学生のお年玉は増加傾向、平均1万9,386円 画像
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【年末年始】小学生のお年玉は増加傾向、平均1万9,386円

 小学生がもらうお年玉はここ数年で増加傾向にあり、特に低学年での増額が目立つことが2017年12月25日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。2017年のお年玉の平均総額は、幼児が1万5,024円、小学生が1万9,386円、中学生が2万6,529円だった。

神奈川県の待機児童4,411人、市町村別トップは横浜市 画像
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神奈川県の待機児童4,411人、市町村別トップは横浜市

 神奈川県は平成29年12月22日、保育所等利用待機児童数(平成29年10月1日現在)の状況をとりまとめ公表した。県内の待機児童数は4,411人となり、平成28年10月と比べて2,405人の増加。もっとも待機児童数が多い市町村は横浜市だった。

幼稚園から高校までの学習費総額、私立・公立で3.28倍差 画像
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幼稚園から高校までの学習費総額、私立・公立で3.28倍差

 文部科学省は平成29年12月22日、「平成28年度子供の学習費調査」の結果概要を公表した。幼稚園から高校までの15年間、すべて私立に通った場合は約1,770万円かかり、すべて公立に通った場合の約540万円と3.28倍の差があった。この差は前回調査より0.1ポイント減少している。

視力1.0未満、小中で過去最多を更新…虫歯は改善続く 画像
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視力1.0未満、小中で過去最多を更新…虫歯は改善続く

 文部科学省は平成29年12月22日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査(速報)の結果概要を発表した。視力は、裸眼視力1.0未満の割合が小学校と中学校で過去最多となった。難聴以外の耳疾患の割合も小中高で過去最高値を記録した。

お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2017」発表 画像
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お子さまのよりよい未来のために「ReseMom Editors' Choice 2017」発表

 リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。

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