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埼玉県飯能市は、清流と森林を楽しめるウオーキングイベント「第15回飯能新緑ツーデーマーチ」を5月27日(土)、28日(日)に開催する。
子どもの就職活動に対して、「高い関心がある」「関心がある」と回答した保護者は前回調査より10.8ポイント多い80.3%にのぼることが、マイナビの調査により明らかになった。特に、母親の存在の大きさが目立つという。
モーニングコールサービスの提供を行うエリアフレンズは、一人暮らしの家族に向けたモーニングコールコールを代行する「ご家族見守りコース」を、6月1日から提供する。コール結果は、メールや電話で家族に報告する。通常月額5,000円(税込)。
ディップが公開した「2017年 学生起業家スタートアップ大学別マップ」によると、学生による起業社数の1位は「慶應義塾大学」、2位は「東京大学」、3位は「早稲田大学」であることが明らかになった。
大阪府は、府政に関心がある大学生・院生を対象に平成29年度インターンシップ生を募集する。受入人数は85業務で合計125名。7月31日~9月8日の期間中、受入所属が定める期間に実施する。
世田谷区用賀の地元学生たちが企画・運営を行う地域活性イベント「用賀サマーフェスティバル」が8月26日、27日の2日間にわたり開催される。総勢100名の若者が運営し、2017年で13回目を迎える。音楽や屋台、子ども向けブースなどが登場予定。
人事院は5月17日、平成29年度国家公務員採用一般職試験と専門職試験(大卒程度試験)の申込状況を発表した。一般職試験導入以降、女性の申込者割合は35.3%と6年連続で3割を超え、過去最高となった。
日本学生支援機構は5月17日、平成29年度「給付奨学金」の募集についてWebサイトに掲載した。在学校からの推薦締切りが5月25日と目前に迫っていることから、申込みを検討・準備中の人に急いで手続きを進めるよう呼び掛けている。
学生から見た「アルバイト採用ブランド」の1位は「スターバックスコーヒー」、2位「東京ディズニーリゾート」、3位「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」であることがツナグ働き方研究所の調査により明らかになった。
稚内北星学園大学は、アトピー性皮膚炎等を治療するために稚内市または豊富町に移住した学生を対象に、授業料の減額免除を行っている。豊富(とよとみ)温泉の協力を受け、慢性皮膚疾患症状のある学生の転地入学や編入学をサポートする。
Twitterではいま、縦にしても中身が崩れないという、シービージャパンによる「薄型弁当箱 フードマン」が話題だ。値段は1,944円(税込)。フードマンミニや、「汁漏れしにくい弁当箱 ライスボーイ」も紹介する。
青山学院大学は5月12日、公式Instagram(インスタグラム)を開設したことを発表した。若者に人気の「インスタ」を取り入れ、季節の表情や風景など、一味違う角度から見る大学の魅力を発信しようとする試み。
埼玉県危機管理防災部は5月11日、暑さによる体調不良(熱中症等疑い)の集団発生による救急搬送があったことを発表した。搬送者は運動会の練習中だった越谷市立千間台小学校の児童19名で、すべて軽症だったという。
人事院は5月12日、平成29年度(2017年度)の国家公務員採用総合職試験の第1次試験合格者を発表した。合格者数は、院卒者試験が1,213人、大卒程度試験が2,543人。合格者の受験番号が人事院のWebサイト「国家公務員試験採用情報NAVI」に掲載されている。
法務省は、大学生・大学院生対象の「平成29年度インターンシップ」の募集を開始した。研修課題や受入れ部署により3コースあり、実施期間は8~9月。応募締切りは6月2日。参加希望者は、大学などを通して申し込む。
早稲田大学は、性的マイノリティ学生を支援する「GSセンター」を4月3日に開設した。ジェンダー・セクシュアリティについて知りたい学生ならだれでも利用できる。オープンして1か月が経ち、利用者は100人を超えたという。