主要インター校15校が東京に集結「カルコネ シンガポールインター校フェア2026」開催
シンガポールで10年以上にわたり、日本人家庭のインターナショナルスクール入学をサポートしてきたカルコネ(本社:シンガポール)は、2026年3月22日、東京・恵比寿にて「第3回 カルコネ シンガポールインター校フェア2026」を開催する。シンガポールの主要インター校15校が東京に集結する。要申込み・参加費無料。日本語通訳付き。
advertisement
富山県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校一般入学者選抜の志願状況を公表した。出願締切時点の確定志願倍率は0.89倍。学校・学科別の倍率は、富山中部(探究科学)2.10倍、富山商業(会計ビジネス)1.68倍など。
山形県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)山形県公立高等学校入学者選抜における一般入学者選抜の志願状況(確定)を発表した。学校・学科別の志願倍率は、山形東(探究)2.22倍、山形南(理数)1.69倍など。
鳥取県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の最終志願状況を公表した。確定志願倍率がもっとも高かったのは、米子南(生活創造・ライフデザインコース)1.82倍。
文教大学は2026年2月19日、2026年度A日程入試における出題ミスを明らかにした。2月7日の「生物基礎・生物」と、2月9日の「化学基礎・化学」「外国語(英語コミュニケーションI・II、論理・表現I)」の試験問題で発覚。全員正解とする措置をとった。
鹿児島県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)鹿児島県公立高等学校一般入学者選抜について、学力検査の出願者数を発表した。全日制課程の最終出願者数は7,948人で、平均倍率は0.77倍。もっとも出願倍率が高かったのは、鹿児島玉龍(普通)1.72倍だった。
河合塾は2026年2月25日から始まる国公立大一般選抜の志願動向を分析したレポートを、教育関係者向け情報サイト「Kei-Net Plus」に公開した。大学入学共通テストの難化を受け、難関大の志願者が減少しているという。
常磐線沿線私立高校連絡協議会は2026年3月8日、千葉県公立高校入試報告および魅力ある私立高校を紹介する「高校受験入門セミナー in 柏」を開催する。対象は中学生と保護者。会場は柏の葉カンファレンスセンター、参加費無料。予約者優先入場。
steAm BANDは、専門家との対話を通して自らの知的好奇心を具現化するための探究型コンテスト「第3回学びの協奏コンテスト」の最終審査発表会を追手門学院大学総持寺キャンパスにて2026年3月1日に開催する。2026年2月9日より参加募集を開始した。
奈良県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者一次選抜等出願状況(中間発表)を発表した。市立一条(普通)や磯城野(フードデザイン/パティシエ)では、すでに募集人員を超える出願が集まっている。
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(東京・池袋)は2026年3月3日、「3月の満月『ワームムーン』と皆既月食 観賞会」を開催する。ひな祭りの夜に子供も観察しやすい時間帯で皆既月食が起こるため、家族で特別な夜を楽しめる。入場料のみで参加でき、望遠鏡での観察体験や天体解説を実施する。
熊本大学はニューコ・ワンとの共同企画で、熊大まちなかキャンパス「子供たちが拓く熊本の未来ーくまもと未来ドクター塾の学びとはー」を、2026年3月11日~17日まで蔦屋書店熊本三年坂で開催する。参加無料。3月14日開催の受講生による発表会のみ、事前申込制。
洗足こども短期大学は2026年2月18日、2027年度(令和9年度)以降の学生募集を停止することを発表した。2026年4月入学生の受け入れを最後に、以降の新規募集は行わない方針としている。
小学生が1か月間に読む本は平均12.1冊で、過去最高値を記録した前年から1.7冊減となったことが、「第70回学校読書調査(2025年)」の結果より明らかとなった。中高生は2023年を最高値に引き続き減少。学校段階が進むほど読書冊数が減り、不読率が上がる傾向にある。
RESは、日仏会館にて「RESカンファレンス 2026」を2026年4月11日に開催する。テーマは「多様化時代の『受験』を問い直す —何が評価され、何が見落とされるのか—」。大学入試で一般入試のマイノリティ化が進む中、教育の目的や大学教育への接続について、哲学者・教育学者の苫野一徳氏ら3名の論者と共に、参加者の思考を動かす場を提供する。
シンガポールで10年以上にわたり、日本人家庭のインターナショナルスクール入学をサポートしてきたカルコネ(本社:シンガポール)は、2026年3月22日、東京・恵比寿にて「第3回 カルコネ シンガポールインター校フェア2026」を開催する。シンガポールの主要インター校15校が東京に集結する。要申込み・参加費無料。日本語通訳付き。
清泉女学院中学高等学校は2026年2月19日、2027年度(令和9年度)より高校入学試験を実施することを公式Webサイトで発表した。これまで中高一貫教育を柱としてきた同校だが、多様な仲間と共に成長できる機会をより多くの人に提供することを目指す。高校からの入学生に対しても、学習や生活面でのきめ細かな支援体制を整え、円滑に学校生活に馴染める環境整備を進める方針だ。
コアネット教育総合研究所は2026年2月13日、首都圏中学入試の総括レポートを公開した。2026年入試は、受験者数5万3,730名で受験率18.6%と高水準維持。サンデーチャンスや選挙との日程重複など例年にない要素があった。初回入試志願者数の分析から、派手な改革ではなく地道な教育活動の継続と着実な広報が志願者増の鍵と指摘。文教大学付属や青稜などが好例として挙げられた。
富山県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校一般入学者選抜の志願状況を公表した。出願締切時点の確定志願倍率は0.89倍。学校・学科別の倍率は、富山中部(探究科学)2.10倍、富山商業(会計ビジネス)1.68倍など。
文教大学は2026年2月19日、2026年度A日程入試における出題ミスを明らかにした。2月7日の「生物基礎・生物」と、2月9日の「化学基礎・化学」「外国語(英語コミュニケーションI・II、論理・表現I)」の試験問題で発覚。全員正解とする措置をとった。
Language