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南九州大学とドコモgaccoは2018年12月4日より、ドコモgaccoが運営するオンライン講座サービス「gacco(ガッコ)」にて、「昆虫」について学ぶ「レッツ・エンジョイ・昆虫学」講座を開講する。受講無料。
NECパーソナルコンピュータ(NECPC)は2018年10月18日、15.6型液晶ノートパソコン「LAVIE Note NEXT」など秋冬の個人向けパソコン3機種を発表した。家庭内で子どもと共有できるよう、プログラミングを自習できるサンプルプログラムなどが搭載されている。
日本英語検定協会(英検協会)は2018年10月17日、2019年度から実用英語技能検定(英検)と英検CBTにおいて、通常採点と並行して、AIによる自動採点を導入すると発表した。AIの活用により、採点の時間短縮や精度向上などが期待でき、2019年度第1回検定から導入を開始する。
eラーニングの祭典「eラーニングアワード2018フォーラム」が、2018年11月14日から16日に開催される。御茶ノ水ソラシティを会場に、日本e-Learning大賞表彰式や約20社の展示ブースのほか、企業や大学、著名人が100以上の講演を実施。
eライブラリー有限責任事業組合は2019年4月より、全国の教科書供給会社の有志29社と出版社企業8社が共同開発した小中高等学校向けの電子書籍サービス「School e-Library(スクール イー ライブラリー)」を有料で提供する。
子どもたちにプログラミングの機会を提供しているプログラミングクラブネットワーク(PCN)は2018年10月1日、「PCNこどもプログラミングコンテスト2018」の作品の募集を開始した。締切りは12月31日。
ソニーとソニー・ミュージックエンタテインメント、ソニー・グローバルエデュケーションは2018年10月15日、ブロックチェーン技術を応用してデジタルコンテンツの権利情報処理を行う新システムを開発したと発表した。
江東区文化コミュ二ティ財団豊洲文化センターは2018年10月27日と28日、「第25回豊洲フェスタ」を開催する。豊洲周辺の企業・団体と協力し、無料コンサートや体験教室など、子どもから大人まで楽しめる多くの企画を用意する。参加無料。
ベネッセコーポレーションは2018年10月17日、LoiLo(ロイロ)から提起されていた損害賠償請求訴訟について、2018年8月17日に東京地方裁判所において、ベネッセコーポレーション全面勝訴の判決があり、9月6日に確定したことを公表した。
国土交通省や総務省、文部科学省、厚生労働省などが共催する「第8回ロボット大賞」の各省受賞ロボットが決定した。10月17日から21日に東京ビッグサイトで同時開催する「World Robot Summit 2018/Japan Robot Week 2018」の会場内にて、表彰式および合同展示を行う。
教育イノベーション協議会主催の国内最大級EdTechグローバルカンファレンス「Edvation x Summit 2018」が、2018年11月4日・5日に千代田区立麹町中学校および紀尾井カンファレンスで開催される。国内外の60人を超える登壇者が先進事例や最先端の教育ソリューションを紹介。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年11月10日と11日、玩具としても教材としても楽しめるロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」のワークショップを開催する。参加無料。
聖徳学園中学・高等学校ではBYOD形式で生徒に1人1台iPadを導入し、STEAM教育を実践している。理想の教育空間とも言える「STEAM棟」で、学校改革本部長の品田健氏、CISOの横濱友一氏、そして生徒たちに取材した。
シャープマーケティングジャパンとフルノシステムズは2018年11月8日にEDIX関西2018にて、公開セミナー「ロボット×プログラミング教育」を開催する。対象はプログラミング教育に興味をもつ教職員。先着150名限定。
栄光ゼミナールは、小学1年生から高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、子どものスマートフォン・タブレット端末でのアプリ利用に関する意識調査を実施。約8割は子どもにモバイルアプリの利用を勧めることに前向きであることが明らかになった。
全国小中学生プログラミング大会(JJPC)実行委員会は2018年10月16日、「第3回全国小中学生プログラミング大会」の二次審査を通過した入選10作品を発表した。最終審査会は10月21日に東京都港区にあるTEPIAで開催される。